Mar
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プログラマは、一回きりの30分の手作業を楽にするために、一時間スクリプトを書く。
一回きりの作業のためにコードを書くなんてことはしない。
まずは処理を抽象化。
他の作業と共通する部分を抜き出して部品やフレームワークを作る。
今回の作業に固有な部分はパラメータで可変にする。
6時間くらい掛かるが、次回以降、似たような業務がきたら5分で対応できるようになっている。
もちろん、次回がくるかどうかは別の問題だ。
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むしろ次回が来た頃には
とっくにそのソースは書き直したくなっているので
1からフルスクラッチで書き直す。
(via yoshiori) 2007-08-17 (via gkojay) (via petapeta) (via yu5yam)
歳をとってくると、「次回が来た頃には、そんなツールを作ったことを忘れているので、また1からフルスクラッチで書き直す。」ようになります(笑)
(via norito)