海洋ほど効率のいいたんぱく獲得手段は無い。とくに
全世界で不足気味の真水がまったく要らないという点は強い。
海水を飲んで成長する牛でも開発しない限り牧畜に勝ちは無い。 AshCat 業務連絡:梅 (via etecoo) (via shrineroof)
それはぜったい無理だろう。だって、怖いもん。
こんな話もある。ソビエト連邦の元首だったニキータ・フルシチョフ。冷戦時代を象徴する恐ろしい人物である。国連の会議で靴を脱ぎ、その靴でテーブルを叩くという行動をとるような人物だ。その彼は自由化を推進するため、故スターリンの独裁者ぶりを痛烈に批判した。スターリンが行った残虐行為を世界に向け次々と暴露していったのだ。
その彼がアメリカで記者会見をしたことがある。予めリストにして提出されていた最初の質問が読み上げられたのだが、これがなかなか辛らつなものだった。「あなたは、激しくスターリンを批判した。しかし、あなたはスターリンの親しい後輩だったではないか。スターリンの存命中、あなたは一体何をしていたのか」というのだ。
フルシチョフは怒った。「だれがその質問をしたんだ!」。普段は口やかましい記者たちが、珍しく沈黙した。シーンとなった会場を見渡し、彼が再び吼える。「その質問を書いたのは、一体だれだと聞いているんだ!」。長い静寂のときが流れた。そこでやおら、フルシチョフはこう言った。「私が当時やったのは、これです。今のような沈黙です」。
本当のことを言う - 思索の副作用 - Tech-On! (via gkojax)一回きりの作業のためにコードを書くなんてことはしない。
まずは処理を抽象化。
他の作業と共通する部分を抜き出して部品やフレームワークを作る。
今回の作業に固有な部分はパラメータで可変にする。
6時間くらい掛かるが、次回以降、似たような業務がきたら5分で対応できるようになっている。
もちろん、次回がくるかどうかは別の問題だ。
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むしろ次回が来た頃には
とっくにそのソースは書き直したくなっているので
1からフルスクラッチで書き直す。
(via yoshiori) 2007-08-17 (via gkojay) (via petapeta) (via yu5yam)
歳をとってくると、「次回が来た頃には、そんなツールを作ったことを忘れているので、また1からフルスクラッチで書き直す。」ようになります(笑)
(via norito)
NASA’s Blue Marble (via Goddard Photo and Video Blog)
This spectacular “blue marble” image is the most detailed true-color image of the entire Earth to date. Using a collection of satellite-based observations, scientists and visualizers stitched together months of observations of the land surface, oceans, sea ice, and clouds into a seamless, true-color mosaic of every square kilometer (.386 square mile) of our planet. These images are freely available to educators, scientists, museums, and the public. This record includes preview images and links to full resolution versions up to 21,600 pixels across.
Read more about this picture HERE
Click HERE to see another view of blue marble.
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also, that’s India right in the middle of the picture. woo.